FC2ブログ
男でも作れる簡単節約料理生活
プロフィール

Curtis413

Author:Curtis413
レシピを中心に料理についてダラダラと書いています



最新記事



フリーエリア

   ↑ の「このブログに投票する」を励みになりますのでよろしければクリックしてください。                                 開いたページは閉じてください。                                 ありがとうございました。  ↑ の「応援!」もご迷惑でなければクリックしてください。                                 開いたページは閉じてください。                                 本当にありがとうございました。



ジャンル別メニュー

openclose



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



QRコード

QR



ぶりかまのアクアパッツァ
今回は、ぶりかまのアクアパッツァです



アクアパッツァは白身の魚なら何でもできますが、

スープのおいしさに関していえばぶりかまが一番だと思っています

これを作るときには、是非バケット等のパンを用意して、最後の一滴まで味わってくださいw

ブリカマのアクアパッツァ


材料



ぶりかま 大1切れ
あさり 100g
プチトマト 10個くらい
ケイパー 大さじ1
マッシュルーム 100g
にんにく 1片
イタリアンパセリ お好みで


白ワイン 大さじ3
塩 適量
コショウ 適量(できれば白コショウ)
オリーブオイル 大さじ3
水 100cc
顆粒コンソメ 大さじ1



1
あさりを塩水につけ暗い場所におき、塩抜きします
最低20分くらいは置きましょう

2
あさりを擦り合わせるようによく洗います

3
フライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを炒め香りを出します
香りが出たらぶりかまを皮を下に入れて、焼いていきます



6
魚に焦げ目がついたらひっくり返し、あさり、プチトマト、マッシュルーム、ケイパーを入れ
白ワイン、水、塩、コショウ、コンソメを入れ蓋をします



7
あさりが開いたら火を止め盛り付け、イタリアンパセリを飾れば出来上がりです




料理のポイント



イタリアンパセリはみじん切りにして全体にかけてもいいです
パセリでもいいですがこれがないと見た目がとても寂しくなりおもてなし感が激減します



これに合うのは断然バケットです
ソースに強烈なうまみが溶け込んでいるのでバケットにつけて残らず平らげてくださいw


スポンサーサイト




ホタテのガーリックバターソテー
今回はホタテのガーリックバターソテーです



日本では開いた貝殻の一枚が帆船の帆に似ているため帆立貝と呼ばれます

中国ではこれが扇に似ている事から扇貝と呼ばれるそうです

キリスト教圏内では新約聖書に登場するイエスの使徒のひとりであるヤコブの象徴とされる貝で

聖ヤコブの貝と呼ばれ、聖地巡礼の際にはこの貝殻を身につけて訪れるそうです

いずれにせよ、古くから世界各国でよく親しまれている貝のようですね




以前ご紹介した,じゃがいものガレットを小さめに作りのせて見ました

ちょっと手抜きっぽいものが多かったので、たまにはこんなオサレな感じもいいかなw

ホタテのバターソテー


材料 ( 2人分 )


ほたて 6~8個
塩 少々
ブラックペッパー 少々
バター 20g
醤油 大さじ1
にんにく 1片
乾燥パセリ お好みで


1
ほたては水気を切り、にんにくをスライスします

2
フライパンにバターとにんにくを入れ弱火で香りが出るまで炒めます

3
香りが出たらにんにくを取り出し、ホタテを入れ、塩、ブラックペッパーをして炒めます

4
火が通ったらしょうゆを回しいれ馴染ませます

5
じゃがいものガレットをひき、ホタテをのせて、取り出したにんにくをのせパセリをふって完成です



料理のポイント

ホタテは焼きすぎると縮んで硬くなるので焼きすぎに注意しましょう

ホタテが大きいときには炒めるときに酒大さじ1を入れて蒸し焼きにしましょう

たらのバター蒸し
今回はたらのバター蒸しです




レンジだけでできる簡単メニューです

無くても作れますがシリコンスチーマーがあれば是非お使いください

タラのバター蒸し


材料(1人分)

たらの切り身 1つ
たまねぎ 1/4個
まいたけ 20g
水菜 お好みで

バター 20g
塩 少々
コショウ 少々
乾燥パセリ 少々
料理酒 小さじ1



1
たらの水気をよく取り、塩、コショウ、乾燥パセリをまぶし
たまねぎを薄切り、まいたけを一口台の大きさに手で裂きます

2
耐熱皿、若しくはシリコンスチーマーにたまねぎをひろげて
その上にたら、まいたけをのせ、バターをたらの上にのせて全体に料理酒をふりかけ
レンジで3分から5分加熱します
耐熱皿の場合にはしっかりラップしましょう

3
皿に盛りつけ、水菜を飾って完成です





料理のポイント

水菜は飾りなので無くてもいいです
たまねぎはできるだけ薄く切りましょう


たらのムニエル、マスタードソース添え
今回たらのムニエル、マスタードソース添えです



珍しくおしゃれな感じの長めのタイトルですが

一度この「○○ソース添え」ってやってみたかっただけなんですw

実際、たらに限らずムニエルなら大概このソースは合うのでお勧めです





今回は以前紹介したジャーマンポテトを添えて見ました

ポテトもこのソースをつけるとパンチがきいてお勧めです

タラのマスタードソテー



材料



たらの切り身 1切れ
塩 適量
コショウ 適量
乾燥バジル 適量
小麦粉 適量
バター 20g

粒マスタード 大さじ1
マヨネーズ 大さじ2
牛乳 大さじ1(お好みで)

1
たらの水気をよく取り、塩、こしょう、乾燥バジルを満遍なく馴染ませます

2
小麦粉を全体にまぶし、余分な小麦粉を落とします

3
フライパンにバターを入れ溶け出したら、皮を下にしてたらを入れます。

4
粒マスタード、マヨネーズ、牛乳をよく混ぜます、
かためのぽってりしたソースがお好みの方は牛乳は少なめ若しくは無くてもいいです
たらの焦げ目がついたらひっくり返して焼いていきます

5
火が通ったらさらに盛りつけ、ソースをかけて出来上がりです




料理のポイント

たらのムニエルは以前お伝えしたとおりです
ソースのほうは酸味のきいたものがお好みの方は牛乳をレモン汁やバルサミコ酢に変えてもいいと思います


たらのムニエル
今回はたらのムニエルです

たらは漢字だと鱈と書くように、冬の魚です。

鍋に欠かせない魚ですね

大食漢の魚でも有名で、自分の体の2/3くらいの大きさの魚を折りたたんで丸呑みにします

たら腹食べるの語源にもなっています。


今回はにんじんのマリネと、たまねぎのマリネを添えて見ました

タラのムニエル



材料

たらの切り身 1切れ
塩 適量
コショウ 適量
乾燥バジル 適量
小麦粉 適量
バター 20g

酒 大さじ1
しょうゆ 大さじ1
レモン汁 小さじ1

1
たらの水気をよく取り、塩、こしょう、乾燥バジルを満遍なく馴染ませます

2
小麦粉を全体にまぶし、余分な小麦粉を落とします

3
フライパンにバターを入れ溶け出したら、皮を下にしてたらを入れます。

4
焦げ目がついたらひっくり返して焼いていきます

5
火が通ったらとりだして、残った油に酒、しょうゆ、レモン汁を入れて一煮たちしたら
たらに回しかけて完成です



料理のポイント


小麦粉をつけすぎるとソースが濁るので、うっすら程度で十分です

たらは崩れやすいので一度フライパンに置いたらなるべく動かさないこと。

ソースの分量は切り身の数で調整してください、レモン汁は軽く香りがつく程度にしましょう





ブリの唐揚げ

今回はブリのから揚げです
ブリは刺身や煮つけで食べる事が多いですがから揚げもたまにはいいですね
よく食べるお魚なのでバリエーションの1ついかがでしょうか



男でも作れる簡単節約料理生活-ブリの唐揚げ


材料


ブリの切り身 2切れ
小麦粉 適量
塩 適量
料理酒 大さじ1


白だし お好みの量で
すりおろししょうが お好みで
ねぎ お好みで


1
ブリを一口大に切り、塩、料理酒とよく混ぜ5分くらい置きます
私は油の量を減らし、カリカリ感を出したいのでなるべく薄く切ります


2
ブリの水分をふき取り、小麦粉をまぶります


3
鍋に油を入れ170℃くらいに熱します


4
ブリを揚げます、ちょっと焦げるくらいでいいのでカラッとあげましょう
白だしに、すりおろししょうが、小口切りに切ったねぎを入れて完成です



料理のポイント


つけダレは、なくてもいいし、めんつゆやしょうが醤油、塩などお好みでどうぞ



鯛のアクアパッツァ

今回は鯛のアクアパッツァです

アクアパッツァとは、魚介類をトマトなどを白ワインと水で煮込んだイタリア料理です
アクアはイタリア語で「水」、パッツァは「怒った」や「奇妙な」と言う意味で
水を入れた瞬間のすぐに沸騰する様子を表していると言う説や
「水で薄めた白ワイン」と言う意味という説もあるようです


私事ですが今回がレシピ100個目でちょっと豪華な物をと思いましてこのメニューにしました
このメニューで大体1500円くらいの材料費です
普段の食事では節約とは言えないけどおもてなしや祝い事なら安上がりですかね


魚の下処理さえしてある物を用意すれば簡単です



男でも作れる簡単節約料理生活-鯛のアクアパッツァ


材料


鯛 1匹(うろこや内臓は取り除いた物を買いましょう)
あさり 200g
赤えび 2尾
プチトマト 10個くらい
ブラックオリーブ お好みで
ケイパー 大さじ1
にんにく 1片
イタリアンパセリ お好みで


白ワイン 大さじ3
塩 適量
コショウ 適量(できれば白コショウ)
オリーブオイル 大さじ3
水 100cc
顆粒コンソメ 大さじ1


1
あさりを塩水につけ暗い場所におき、塩抜きします
最低20分くらいは置きましょう


2
鯛の下処理をしていない場合下処理をします
今回は自分でやりました、しんどいけど卵があったのでよしとしましたw
えらの内側に包丁を入れ開くようにして、うろこを取ります
うろこ取りがあれば楽に取れますがない場合尻尾のほうから頭にかけ皮を取らないように
包丁を寝かせて削るように剥がしていきます
見づらいし、怪我もしやすいので気をつけましょう
最後にあごの下からお腹までを裂いて内臓を手でとしだし、よく洗います

ここまでの魚の処理は頼めば魚コーナーなどでやってもらえます


3
にんにくをみじん切りにして、プチトマトのヘタを取ります


4
あさりを擦り合わせるようによく洗います
鯛の真ん中あたりに隠し包丁を入れます
魚の見た目を気にする方は薄めに小麦粉をまぶすと皮がはがれにくくなります
余分な小麦粉はよく払いましょう


5
フライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを炒め香りを出します
香りが出たら鯛を入れ焼いていきます


6
魚に焦げ目がついたらひっくり返し、あさり、えび、プチトマト、ブラックオリーブ、ケイパーを入れ
白ワイン、水、塩、コショウ、コンソメを入れ蓋をします


7
あさりが開いたら火を止め盛り付け、イタリアンパセリを飾れば出来上がりです



料理のポイント


イタリアンパセリはみじん切りにして全体にかけてもいいです
パセリでもいいですがこれがないと見た目がとても寂しくなりおもてなし感が激減します


これに合うのは断然バケットです
ソースに強烈なうまみが溶け込んでいるのでバケットにつけて残らず平らげてくださいw







あさりとキャベツの酒蒸し

今回はあさりとキャベツの酒蒸しです
私の解釈ではあさりの旨味をキャベツにしみこませるキャベツメインの料理ですね
ブリ大根と同じイメージです。
時期としてはキャベツもあさりも春なので春に特にオススメします



男でも作れる簡単節約料理生活-あさりとキャベツの酒蒸し


材料


あさり 500g
キャベツ 1/3個

塩 適量
コショウ 適量
料理酒 50cc
かつおだし顆粒 適量


1
あさりを塩水につけ砂抜きし、水で殻を擦るように洗います


2
キャベツを一口大に切ります


3
鍋にキャべツを下に上にあさりを入れ料理酒、かつおだしを加え火にかけます


4
沸騰したら弱火にして5分くらい蒸します
あさりの口が開いたら、塩、コショウで味を調え完成です



料理のポイント


火を入れすぎるとあさりが硬くなるので注意しましょう



サーモンの香草焼き

今回はサーモンの香草焼きです
実はとても簡単です


サーモンは年中通してよく食べる魚の1つです
そのバリエーションのひとつとして香草焼きはいかがでしょうか



男でも作れる簡単節約料理生活-サーモンの香草焼き


材料


サーモンの切り身 1切れ
塩 少々
コショウ 少々
乾燥バジル 適量
乾燥パセリ 適量

オリーブオイル 大さじ1


1
サーモンに塩をふり下味をつけ、バジル、パセリを乗せオリーブオイルをかけて5分くらい置きます


2
余分な汁気を取ってフライパンで焼いて完成です



料理のポイント


皮をパリパリにしたいのでしっかり焼きましょう
香草はタイムやローズマリーなど好きなものでいいと思います



サーモンマリネ

今回はサーモンマリネです
マリネとは酢・葡萄酒・油・香辛料などを合わせた漬け汁につけるイタリア料理です。



男でも作れる簡単節約料理生活-サーモンマリネ


材料


サーモン 1/2柵
たまねぎ 1/4個

粒マスタード 小さじ1
レモン汁 大さじ3
オリーブオイル 大さじ1
塩 少々
コショウ 少々
乾燥バジル 少々



1
たまねぎを薄切りにして、水に浸しておきます


2
サーモンを一口大に切り、調味料をすべてよく混ぜマリネ液を作ります


3
たまねぎの水気をよく切り、サーモンと一緒にマリネ液に半日程度つければ完成です



料理のポイント


オリーブオイルのような油を使うが場合、分離しやすいのでしっかりとマリネ液を混ぜましょう
あまり日持ちしないので早く食べましょう



ぶりの照り焼き

今回はぶりの照り焼きです


ぶりは出世魚の代表的な魚です
その呼び名は地方によって変わり100近い地方名があるらしいです
間違えやすい物として、かんぱちはぶりとは違う種類の魚です
気をつけましょうw



ブリの照り焼き


材料


ぶりの切り身 2切れ
しょうゆ 大さじ3
みりん 大さじ3
酒 大さじ3
砂糖 大さじ2


1
しょうゆ みりん 酒 さとうを混ぜておきます


2
フライパンに油をひき 皮を下にして切り身を焼いていきます
片面が焼けたら返して蓋をして蒸し焼きにします


3
焼けたら合わせ調味料を入れ煮詰めていきます
煮詰めながら切り身にタレを回しかけます


4
程よく煮詰まれば完成です



料理のポイント


焦げ安いので完成まで鍋から離れないようにしましょう



かつおのたたき

ちょっと時期はずれですがかつおのたたきです


かつおは4.5月に初かつおのピークを迎え8.9月に戻りかつおのピークを迎えます

しかし、かつおのたたきは夏の暑い時期にもおいしくいただける料理です

最近では切るだけの状態でタレまでついて売られていますね
私は面倒なのでそれを買っちゃいます


ポイントは肉厚の物を選ぶ事と火が余りはいっていない物を選ぶ事かな
本来表面を火であぶる程度ですが、売られている物で肉厚が薄く火がしっかり入っている店だと
中までパサパサだったりするので気をつけましょう



男でも作れる簡単節約料理生活-かつおのたたき



材料


かつおのたたき 1/2柵
たまねぎ 1/4個
にんにく 1片
しそ   5枚

めんつゆ 大さじ5
ポン酢 大さじ5
レモン汁 大さじ2
すりおろししょうが 大さじ1


1
たまねぎをスライサーなどで薄切りにして水につけておく


2
かつおは5mmくらいに切り、にんにくは薄切りにして、しそは茎を切り取り半分に切る


3
めんつゆ、ポン酢、レモン汁、しょうがを混ぜておく、ついてきたタレがあれば混ぜてもいいです
(写真ではしょうがを入れ忘れたので添えてありますw)


4
たまねぎの水気をよく切り皿にのせ、しそ、かつお、にんにくの順に重ねるように盛りつけ
タレをかけて完成


料理のポイント


タレがひたひたになるくらいでちょうどいいです
しそとかつおでタレを含んだたまねぎをはさむ様に、頬張りましょうw




料理レシピ集 ブログランキングへ

カレイのムニエル

どうしても面倒だったり、日持ちしないせいか魚は頻繁には使いませんが
今回はカレイのムニエルです
煮魚もいいですが、ムニエルのパリパリのひれの部分も好きです



ムニエルとは魚の切り身に塩コショウで下味をつけ、小麦粉などの粉をまぶしバターで焼く料理です
レモン汁と焦がしバターをかけて、パセリのみじん切りを振るのが正式のようです
日本だとタルタルソースを添えたりしますね



男でも作れる簡単節約料理生活-カレイのムニエル


材料

カレイ 1枚
塩 適量
コショウ 適量 
小麦粉 20g
バター 20gくらい


1
カレイに塩コショウをして3分くらい置く
塩を馴染ませるためですが置きすぎると水分が出てきます


2
小麦粉をまんべんなく振い余分な粉はしっかりはたいておく
ひれにもしっかりつけましょう


3
フライパンにバターを入れて、バターが溶けて泡立って来たら、カレイを入れ中火で焼く


4
カレイの色が半分くらいまで変わったらひっくり返し
火が通ったらよく油を切って出来上がりです



料理のポイント


最後にしっかり油を切らないとベトベトになってしまうので気をつけましょう




料理レシピ集 ブログランキングへ

サーモンのカルパッチョ

今回はサーモンのカルパッチョです
おいしいし見た目もいいのでおもてなし料理でもいいかもしれませんね



イタリアの画家であるヴィットーレ・カルパッチョのヴェネツィアでの回顧展の期間中に
同地のレストラン、ハリーズ・バーで考案された説が有名で
彼の独特の赤色を基調とした作風から彼の名を取ってカルパッチョと呼ばれているらしいです


この頃は牛肉がメインだったみたいで和食ブームのあと生魚でも作るようになったらしい
とはいえやっぱりどこかに「赤」がないとカルパッチョに失礼な気がするのは私だけでしょうかw



男でも作れる簡単節約料理生活-サーモンのカルパッチョ




材料 ( 2人分 )

サーモン刺身用 1柵
玉ねぎ(薄切り) 半分
レタス 2枚
しそ 3枚
オリーブオイル 大さじ3
レモン汁 大さじ2
塩 適量
コショウ 適量



1
サーモンは食べやすい大きさに切り、玉ねぎは薄切りにレタスとしそはみじん切りにします。


2
オリーブオイル、レモン汁、塩、コショウを混ぜ合わせておきます。


3
レタス、玉ねぎ、サーモンの順に盛り付け、2のソースをかけしそをのせてできあがり



料理のポイント


サーモンは十分に脂がのっているのでマヨネーズはいらないと思います
赤、白、緑がイタリアの国旗ぽくて私は好きですw



アサリと長ねぎの酒蒸し

春が旬なあさりを使いたいと思いまして あさりと長ねぎの酒蒸しでいこうと思います




男でも作れる簡単節約料理生活-アサリと長ねぎの酒蒸し

 



あさりの酒蒸しはやっぱり出汁と言うかスープがうまい!!
これをもっとおいしくいただけないかと考えたのがこのあさりと長ねぎの酒蒸しです
大量の長ねぎにあさりの出汁を吸わせることによって普段は薬味のねぎが主役になりえる料理です


材料 (2人前)


あさり(砂出ししたもの)400gくらい
長ねぎ 1本
にんにく 1片
日本酒 大さじ2
しょうゆ 大さじ1/2
ごま油 大さじ1
塩 少々

調理時間 7分 作業時間4分

難易度 B

予算 1人前で約200円

1人前 約150kcal


1
あさりは砂出しをして殻をこすりあわせるようにして洗っておきます


2
フライパンにごま油をひき

みじん切りにしたにんにくを入れ

その上に長ねぎ白い部分を2~3cmに切って並べ弱火にかける


3
にんにくのかおりがたってきたら

長ねぎを返して焦げ目を上にして

その上にあさりを入れ

しょうゆ、塩を加えて、蓋をして、蒸し煮にする。
このときあさりの上に長ねぎがいると出汁を吸わないので注意


4
貝が開いたら長ねぎの緑の部分をみじん切りにしてかけて完成




料理のポイント
あさりなどの魚介類では、火を通しすぎると硬く縮むので火を入れすぎないこと